dカード PLATINUM
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ドコモの銀行とdカード PLATINUMの相性は?還元率や特典を解説!

キムッチ
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2026年8月3日にドコモの銀行サービスが始まります。

2026年7月時点では、サービス内容や特典の一部が発表されていますが、キャンペーンやポイント進呈条件など、詳細が未定の内容もあります。

この記事では、現在発表されている情報をもとに、ドコモの銀行の特典やdカード PLATINUMとの相性、利用前に知っておきたい注意点をわかりやすく解説します。

新しい情報が発表され次第、本記事も随時更新していきます。

本記事の内容

ドコモの銀行のメリット・デメリット、dカード PLATINUMとの相性まで分かりやすく解説します。

こんにちは。キムッチと申します。

私は携帯販売員時代に5000人以上の方の通信費の相談や、dカード等のドコモのサービスの案内をしてきました。

筆者の実体験をもとにした自分にしか書けない記事をコンセプトに、ブログ運営をしております。

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Contents
  1. ■1 ドコモの銀行とは?
  2. ■2 最大4.5%還元!ドコモの銀行特典一覧
  3. ■3 ドコモの銀行とdカード PLATINUMの相性が良い理由
  4. ■4 ドコモの銀行でdカード PLATINUMを利用するときの注意点
  5. ■5 ドコモの銀行のキャンペーン
  6. ■6 ドコモの銀行とdカード PLATINUMまとめ
  7. ■7 よくある質問(FAQ)
  8. 番外編|d NEOBANK(住信SBIネット銀行)の特徴

■1 ドコモの銀行とは?

ドコモの銀行

※出典ドコモの銀行

ドコモの銀行は、住信SBIネット銀行が2026年8月3日に「ドコモSMTBネット銀行」へ商号変更することに伴って始まる、個人向けの銀行サービスブランドです。

これまで住信SBIネット銀行が提供してきた銀行機能を引き継ぎながら、dアカウントやdポイント、dカード、マネックス証券など、ドコモグループのサービスとの連携が強化されます。

2026年8月3日、d NEOBANK(住信SBIネット銀行)は「ドコモSMTBネット銀行」へ社名を変更し、個人向けサービスブランドもd NEOBANKから「ドコモの銀行」へ変わる予定です。

ただし、銀行口座そのものが別のサービスへ移管されるわけではありません。

金融機関コード・支店番号・口座番号に変更はなく、現在のキャッシュカードやATM、デビット機能、SBIハイブリッド預金なども引き続き利用できます。

そのため、現在の利用者が銀行口座を開設し直したり、給与振込先や各種引き落としを一から設定し直したりする必要は原則ありません。

変更されるのは主に銀行名やアプリの名称・デザインであり、これまでの銀行機能を残したままドコモとの連携が追加される形です。

dアカウントとの連携は2026年8月20日から開始予定です。

毎月20日までにdアカウントを連携し、dカードの引落口座をドコモの銀行に設定すると、翌月の対象となる買物から還元率が上がります。

特典の対象となる買物は2026年9月以降です。

マネックス証券口座との自動入金設定は、2026年8月下旬以降に開始予定となっています。

特典ごとに開始時期や必要な設定が異なるため、ドコモの銀行が始まっただけですべての特典が自動適用されるわけではありません。

■2 最大4.5%還元!ドコモの銀行特典一覧

ドコモの銀行の特典一覧を解説する女性

ドコモの銀行では、dカードやマネックス証券などと組み合わせることで、複数のdポイント特典を受けられます。

ドコモの銀行引落特典

ドコモの銀行引落特典は、dカードの引落口座をドコモの銀行に設定すると、対象となるスマホ決済の還元率が上がる特典です。

初回のdカード利用代金引落月から12か月間は、通常の決済ポイント1.0%に最大2.0%が上乗せされ、合計で最大3.0%還元になります。

対象のスマホ決済
  • 「dカード」のスマートフォンによるタッチ決済(Apple Pay・Google Pay・おサイフケータイのiD)
  • 支払い方法をdカードに設定したd払い、d払いタッチ

特典を受けるには、dカードに登録しているdアカウントをドコモの銀行に連携し、実際にdカード利用代金の引き落としが行われることが必要です。

上乗せ分のポイントは翌月に進呈され、上限は月3,000ポイントです。

進呈されるポイントは通常ポイントではなく、期間・用途限定ポイントとなります。

13ヶ月目以降の還元率

13か月目以降は、前々月16日から前月15日までのdカード利用額とカードの種類によって、上乗せ還元率が変わります。

判定対象となるのは年間利用額ではなく、各引落月の前々月16日から前月15日までの利用額です。

※カード利用額については、対象のスマホ決済以外も含みます。(つまりdカードでの支払いや公共料金などの支払いも含みます。)

dカード PLATINUMで最大2.0%の上乗せを受けるには、毎月の判定期間中に50万円以上利用する必要があります。

なお、利用額が表の条件に満たない場合、13か月目以降の上乗せ還元はありません。

マネックス証券特典では、ドコモの銀行とマネックス証券を連携することで、対象となるスマホ決済の還元率が最大1.5%上乗せされます。

最大1.5%上乗せ還元の内訳
  • 1 マネックス証券口座とドコモの銀行の自動入金を設定で0.1%
  • 2 dカード積立とd払い残高積立の合計約定金額が月3万円以上になると、1.4%

ドコモの銀行引落特典による最大+2.0%、dカードの基本還元1.0%と組み合わせた場合、初年度は最大4.5%還元です。

注意点
  • ポイント進呈上限は500ポイント/月(期間・用途限定)となります。
  • 「dカード」は、2022年10月にリニューアルした「dカード(クレジットカード番号が「4363」「5344」「5365」ではじまるカード)」が対象となります。
  • 家族カードでの積立は対象外です。

特典適用に必要なマネックス証券口座と「ドコモの銀行」の自動入金(スイープ)の設定開始日は2026年8月下旬以降開始予定となります。

ドコモの銀行では、預金残高などの適用条件に応じて、dカード年会費の半額または全額相当のdポイントを進呈する特典が予定されています。

年会費のかかるdカード PLATINUMを利用する人にとって、年会費負担を抑えられる可能性がある点は大きな注目材料です。

ただし、2026年7月時点では、必要な預金残高や対象となるdカード、判定時期、ポイントの進呈時期などは発表されていません。

現在dカード PLATINUMを検討している人はドコモの銀行以外の特典も把握しておきましょう。

dカード PLATINUMの詳細についてはこちら
dカード PLATINUMの損益分岐点は?月10万円でも元が取れるか徹底解説!
dカード PLATINUMの損益分岐点は?月10万円でも元が取れるか徹底解説!

ドコモの銀行では、給与受取や口座振替などの銀行取引に応じて、dポイントを進呈する特典も予定されています。

これまで住信SBIネット銀行でスマプロポイントを受け取っていた人は、dアカウント連携後、進呈されるポイントがdポイントへ切り替わります。

連携前に保有していたスマプロポイントもdポイントへ変更されますが、一度切り替えるとスマプロポイントへ戻すことはできません。

給与受取や口座振替で何ポイント受け取れるのか、どの取引が対象になるのかといった詳細は、2026年7月時点では未発表です。

現段階では「銀行を利用するだけでdポイントがたまる予定」と把握し、具体的な条件が発表されてから他行の特典と比較するのが適切でしょう。

Q
※スマプロポイントとは

スマプロポイントは、住信SBIネット銀行が提供するポイントサービスです。

給与受取や年金受取、口座振替、デビットカードの利用など、対象となる取引を利用するとスマプロポイントが貯まります。

貯まったスマプロポイントは、デビットカードの利用代金への充当や、現金への交換(通常ポイントのみ)などに利用できます。

■3 ドコモの銀行とdカード PLATINUMの相性が良い理由

ドコモの銀行とdカード PLATINUMの相性がいい理由を解説する女性

ドコモの銀行を利用するなら、dカード PLATINUMとの組み合わせは特に注目したい選択肢です。

主な理由は、次の2つです。

  • 13か月目以降も最大3.0%還元を目指せる
  • 年会費相当のdポイント進呈が予定されている

ドコモの銀行引落特典は、初回のdカード利用代金引落月から12か月間対象となるスマホ決済が最大3.0%還元になります。

13か月目以降は、毎月のdカード PLATINUM利用額によって上乗せ還元率が変わります。

この仕組みは、dカード PLATINUMの大きなメリットであるドコモのケータイ料金・ドコモ光料金の最大20%還元と相性が良い点が特徴です。

どちらの特典も、前々月16日から前月15日までのカード利用額をもとに還元率が決まります。

dカード PLATINUMを日常の支払いにまとめることで、2つの特典を同時に生かしやすくなります。

月50万円以上利用する人は限られるかもしれませんが、月20万円以上でも、ドコモの銀行引落特典は+0.75%、対象となるドコモ料金は20%還元を維持できます。

ドコモ料金だけでなく、生活費や固定費などもdカード PLATINUMへまとめる人であれば、13か月目以降も高い還元率を生かしやすいでしょう。

ドコモの銀行では預金残高などの条件に応じて、dカード年会費の半額または全額相当のdポイントを進呈する特典も予定されています。

年会費還元の対象条件や必要な預金残高、ポイントの進呈時期など、具体的な内容は今後発表される予定です。

そのため、現時点で年会費29,700円(税込)が必ず実質無料になるとは限りません。

ただし、年会費相当のdポイント進呈と、ドコモ料金の最大20%還元を組み合わせることで、dカード PLATINUMの年会費を回収しやすくなる可能性があります。

ドコモの銀行をメインバンクとして利用し、ケータイ料金やドコモ光、日常の支払いもまとめる人ほど、ドコモの銀行とdカード PLATINUMの特典を生かしやすい組み合わせといえるでしょう。

dカード PLATINUMの年会費や特典、向いている人については、以下の記事で詳しく解説しています。

dカード PLATINUMの詳細についてはこちら
dカード PLATINUMの損益分岐点は?月10万円でも元が取れるか徹底解説!
dカード PLATINUMの損益分岐点は?月10万円でも元が取れるか徹底解説!

■4 ドコモの銀行でdカード PLATINUMを利用するときの注意点

ドコモの銀行とdカード PLATINUMを利用する場合の注意点を解説する女性

ドコモの銀行とdカード PLATINUMを利用する前に、確認しておきたい注意点があります。

還元率の条件や対象となる支払い方法などを、事前に確認しておきましょう。

初回のdカード利用代金引落月から12か月間は、対象となるスマホ決済で最大2.0%が上乗せされますが、13か月目以降は毎月のdカード利用額に応じて上乗せ還元率が決まります。

判定対象となるのは年間利用額ではなく、前々月16日から前月15日までの利用額です。

継続して高い還元率を受けるには、毎月一定額以上利用する必要があります。

ドコモの銀行引落特典とマネックス証券特典には、それぞれポイント進呈上限があります。

  • ドコモの銀行引落特典の上限は月3,000ポイント
  • マネックス証券特典は月500ポイント

いずれも期間・用途限定ポイントとして進呈されます。

還元率だけでなく、ポイント上限も確認したうえで利用することが大切です。

ドコモの銀行引落特典(最大+2.0%還元)は、dカードのスマホ決済が対象になります。

対象のスマホ決済
  • 「dカード」のスマートフォンによるタッチ決済(Apple Pay・Google Pay・おサイフケータイのiD)
  • 支払い方法をdカードに設定したd払い、d払いタッチ

「dカード」のスマートフォンによるタッチ決済(Apple Pay・Google Pay・おサイフケータイのiD)や、支払い方法をdカードに設定したd払い、d払いタッチ

一方で、カード現物による支払いや、通常のネットショッピングは上乗せ還元の対象外となっています。

普段カードを差し込んで支払うことが多い人は、スマホ決済へ切り替えることでドコモの銀行引落特典を活用できます。

■5 ドコモの銀行のキャンペーン

ドコモの銀行キャンペーン

2026年7月時点では、キャンペーンの詳細は発表されていません。

ただし、ドコモの銀行webサイトでは「過去最大級のキャンペーンも実施予定」と案内しています。

特典内容や適用条件、開始時期などの詳細は今後発表される予定です。

口座開設を検討している人は、キャンペーン開始後に申し込むことで、よりおトクに利用を始められる可能性があります。

■6 ドコモの銀行とdカード PLATINUMまとめ

ドコモの銀行とdカード PLATINUMの相性を解説する女性
  • 2026年8月3日、d NEOBANK(住信SBIネット銀行)は「ドコモSMTBネット銀行」へ社名を変更し、個人向けサービスブランドもd NEOBANKから「ドコモの銀行」へ変わる
  • dアカウントとの連携は8月20日予定
  • ドコモの銀行引落特典とマネックス証券特典で合計最大4.5パーセント還元
  • dカード年会費特典、銀行取引でdポイント進呈特典の詳細は未定(2026年7月22日時点)

ドコモの銀行は、dカード PLATINUMと組み合わせることで、対象となるスマホ決済が初年度最大3.0%還元になります。

さらに、マネックス証券特典も利用すると、初年度最大4.5%還元を目指すことも可能です。

一方で、13か月目以降はdカードの利用額によって還元率が変わるほか、対象となる支払い方法やポイント進呈上限も決められています。

また、年会費還元特典の詳細はまだ公表されていないため、現時点では今後の発表を待つ必要があります。

ドコモの銀行をメインバンクとして活用し、スマホ決済や資産運用もまとめたい人にとっては、dカード PLATINUMとの相性は良好です。

利用条件を確認したうえで、自分に合った使い方を検討しましょう。

dカード PLATINUMの詳細についてはこちら
dカード PLATINUMの損益分岐点は?月10万円でも元が取れるか徹底解説!
dカード PLATINUMの損益分岐点は?月10万円でも元が取れるか徹底解説!

■7 よくある質問(FAQ)

ドコモ回線を契約していない人でも利用できます。

dアカウントはドコモ回線を持っていない人でも作成でき、dアカウントを連携しなくても銀行サービス自体は利用可能です。

ただし、dカード引落特典や銀行取引に応じたdポイントを受け取るには、所定の連携が必要になります。

現在の口座は原則そのまま利用できます。

金融機関コード・支店番号・口座番号は変更されず、キャッシュカード、ATM、デビット機能、SBIハイブリッド預金なども引き続き利用可能です。

銀行名が変わったあとは、振込先などで新しい銀行名を指定する必要があります。

すべての支払いが最大3.0%還元になるわけではありません。

対象のスマホ決済
  • 「dカード」のスマートフォンによるタッチ決済(Apple Pay・Google Pay・おサイフケータイのiD)
  • 支払い方法をdカードに設定したd払い、d払いタッチ

カード現物での支払いや一般的なネットショッピングは、今回公表された上乗せ還元の対象には含まれていません。

最大4.5%還元を受けるには、マネックス証券特典の条件を満たす必要があります。

ドコモの銀行との自動入金設定に加えて、dカード積立とd払い残高積立の合計約定金額が月3万円以上になると、最大1.5%が上乗せされます。

マネックス証券を利用しない場合は、ドコモの銀行引落特典による初年度最大3.0%までです。

番外編|d NEOBANK(住信SBIネット銀行)の特徴

d NEOBANKは、ATMや振込の手数料優遇など、ネット銀行として便利な機能を備えています。

ここでは、ドコモの銀行へ引き継がれる主な特徴を紹介します。

d NEOBANKでは、利用状況に応じて決まる「スマプロランク」により、ATM利用手数料と他行宛振込手数料の無料回数が変わります。

2026年5月以降は、ベーシックランクでもカードATMが月2回、他行宛振込が月1回まで無料です。

ランクが上がるほど無料回数も増え、プラチナVIPではそれぞれ月20回まで無料になります。

スマプロランクカードATM無料回数他行宛振込無料回数
ベーシック月2回月1回
シルバー月5回月5回
ゴールド月10回月10回
VIP月15回月15回
プラチナVIP月20回月20回

無料回数を超えた他行宛振込手数料は1件77円(税込)です。また、住信SBIネット銀行と三井住友信託銀行あての振込は回数にかかわらず無料となっています。

さらに、「アプリでATM」と「ことら送金」は所定の条件で何度でも手数料無料です。

現金の引き出しや少額送金を利用する機会が多い人にも便利なサービスといえるでしょう。

d NEOBANKは、スマートフォンアプリを使ってATMから現金を入出金できる「アプリでATM」に対応しています。

キャッシュカードを持ち歩かなくても、対応するコンビニATMなどで入出金できるため、財布のカードを減らしたい人にも便利です。

また、生体認証に対応した「スマート認証NEO」により、ログインや取引を安全に行える仕組みも用意されています。

デビット機能付きのリアルカードは、必要に応じて発行できます。

口座開設方法によってはカードが発行されないため、利用したい場合はアプリなどから申し込みが必要です。

アプリだけで日常的な銀行取引やATMの利用を完結できる点は、ネット銀行ならではの魅力といえるでしょう。

d NEOBANKでは、「SBIハイブリッド預金」を利用することで、預金残高をSBI証券の株式や投資信託などの買付資金として利用できます。

SBIハイブリッド預金の残高はSBI証券の買付余力へ自動で反映されるため、投資のたびに証券口座へ入金する手間がありません。

売却代金などの資金管理も、住信SBIネット銀行のアプリから行えます。

ドコモの銀行ではマネックス証券との連携が新たに強化されますが、SBIハイブリッド預金もサービス変更後も引き続き利用できる予定です。

そのため、すでにSBI証券を利用している人も、これまでと同じように証券口座と連携して利用できます。

d NEOBANKでは、買物代金が銀行口座から原則即時に引き落とされるデビットカードを利用できます。

クレジットカードのような後払いではないため、口座残高を超えて使いすぎる心配を抑えやすいのが特徴です。

また、Apple PayやGoogle Payにも登録でき、スマートフォンによるタッチ決済にも対応しています。

通常支店向けの「デビットカード Point+」は、審査不要・年会費無料で利用でき、スマプロランクに応じて0.3〜2.0%のポイント還元を受けられます。

ただし、還元率や進呈されるポイントの種類、リアルカードの発行条件は利用する支店やカードによって異なります。

普段の買物を口座残高の範囲内で管理したい人や、クレジットカードと使い分けたい人にも便利な決済手段です。

ABOUT ME
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スマホ相談コンサルタント
初めまして。 dカードの専門家 キムッチと申します。 私は6年以上携帯キャリアの販売員として勤務し、これまで5000人以上の通信費や料金プランの相談を受けてきました。 販売の現場では、スマートフォン料金やクレジットカード、光回線など、さまざまなサービスを提案してきました。その経験から、ドコモの料金やdカードの仕組み、キャッシュレス決済の活用方法について実務目線で理解しています。 このブログでは、その経験をもとに dカードのメリット・注意点 年会費の損益分岐点 ドコモ料金をお得にする方法 キャッシュレス決済を活用したポイ活 などを、元販売員の視点から分かりやすく整理して解説しています。 dカードやドコモのサービスは、還元条件や対象料金などが複雑で分かりにくい部分もあります。 このブログではメリットだけでなく注意点や向き不向きも含めて整理し、読者が自分に合った選択を判断できるよう情報をまとめています。 このブログが、通信費やキャッシュレス決済を見直すきっかけになれば嬉しいです。 ※dカードやドコモの料金に関する情報を中心に、実体験と公式情報をもとに記事を作成しています。
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